top of page

討議資料「大磯でフェアな民主主義を!」


たまむし通信番外編NO.3討議資料
.pdf
Download PDF • 794KB

討議資料NO3ビラ裏
.pdf
Download PDF • 668KB

 年配の方から、字がもうすこし大きい方が良いというアドバイスをいただいたのと、今回訴えたいことのメインを入れなくてはと言うことで、もう1号発行しました。

 7つの取り組みは4年間に実現したいものを書いています。

 今回の議員の選挙はいつも以上に町の進む方向を左右する選挙となりそうです。

 与党の数を過半数にし、数の力で押し切ったり、違う考えを排除するのではなく、お互いの立場や特性を尊重しながら、協力し、まちづくりをするべきで、互いに異なる人たちが、ともに暮らしていくために発展してきたのが政治です。

 自分たちの問題を自分たちで解決しようとすること、より良いものにして行こうということが民主主義だと思います。

 自治基本条例を持つ大磯町として、物事を決めるまでのプロセスの透明性の確保や参加を通じた当事者意識の育成を進めていきます。

 結果として、住民の一人一人が町民としての責任を果たせるような町にしていきたいです。

 自分の感覚、考え方に近い人はいても全てが同じということはありません。確認とチェックを怠って、町長や議員に任せきりにしてはいけません。

 選んだ町長や議員のチェック、見守りは選挙後も続けてください。進む方向を間違えないように。




最新記事

すべて表示

3月定例会の一般質問について

大磯小学校体育館を使用して大磯小学校PTAとその会員有志?によって開催された3つのイベントから見えてくるPTAの在り方や昨年設置の地域コーディネーター、大磯式部活動などに対する町長や教育委員会の考え方を質問したつもりでしたが、質問に対して答えるのではなく、威圧感のある態度と大きな声で自身の考えを一方的に述べ、私の言ってることややっていることは「PTAに対する干渉だ!」と私を睨みつけたり、鼻で笑うよ

たまむし通信No.14やっとできました。

9月定例会と12月定例会の報告です。9月定例会は一般質問もこども園のことを質問したこともあり、大磯幼稚園の認定こども園化の経過についてが主な内容です。 めちゃめちゃ文字が多くなってしまったので、お時間のある時に読んでください。 新聞折り込みと駅などでの配布も行います。

Comments


bottom of page