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やっと食べれた「一鶏」のランチ

  • 2021年11月3日
  • 読了時間: 2分


 長男が幼稚園の頃、ご飯をごちそうになったリビングが今はレストランに。

 何度も前を通ってはいたのですが、貸し切りだったり、休みだったりと縁がなく、レストランを始めたと聞いてから何年も過ぎてしまっていました。

 生活クラブのデポーへ買い物に行った帰りにどこかでごはんが食べたいと思い、チャレンジ。絶対外れはないとわかっているので安心して入れる店ですが、この日は運よく入れたという感じです。

 久々にまともな食事をした感じ。いつものようにおひとり様ですが。

 今週3回目という年配の紳士が来店されていましたが、お金がある人ならば近くにこんな店があったら毎日来ますね。

 そんな暮らしに憧れますがむりそうなので、私の場合は美味しいものは自分で作るしかないと覚悟はしていますが、買いたい時は買います。

 この日は入ったことのない和菓子屋に入って団子と栗蒸し羊羹を買いました。団子より元看板娘さんの方がインパクト大でした。初めに入った店が面白かったので、団子を求めてあと2軒の和菓子屋に行きました。3軒目の和菓子屋ではまだ昼なのに売り切れでした。なので、栗蒸し羊羹を食べ比べのために買って帰りました。絶品ではありませんでしたが、洗剤の香りがしない和菓子だったのはよかったです。また買いに行けます。

 
 
 

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